創刊号は「フロントウイング(ディスプレイ用)」の作成です。
創刊号の本とパーツです。
今回用意したものです。ハサミ、ピンセット、お皿、接着剤、マスキングテープ、ティッシュです。
マークソフターとトップコートも用意しました。
とりあえず説明書に記述されている順番で作成していきます。
翼端板(左右)と水転写シールを用意します。
シールを貼る場所にマークソフターを塗布します。
慎重に貼ります。曲がってしまったら再度マークソフターをシールの上から塗布してあげます。この後、トップコートを塗ります。
曲がるマスキングテープを用意します。
翼端板の黒い塗装のところを写真のようにマスキングします。
そして残りの部分をマスキングします。(左右同じようにします)
トップコートをぬるま湯で温めます。
缶が温まったらよく振り、翼端板に吹きつけます。あまり塗ると汚くなってしまうのであせらずゆっくりと現物を見ながら塗りましょう。
写真ではわかりにくいとは思いますが1回吹きつけた状況です。
そして2回目の状況です。ぶっちゃけちょっと失敗してしまいました・・・
そして完全に換装したらフロントウイングを翼端板に接着する準備をします。この写真は今回パーツと一緒に送られてきた紙やすりで翼端板の接着面を削っているところです。
削った写真です。そんなに綺麗に削らなくてもざっくりで大丈夫だと思います。
そしてプラモデル用接着剤で張り付けます・・・・
ってじれったいので瞬間接着剤でやっつけてやりました。
完全に接着されるまでマスキングテープで固定します。
乾いたら完成です。
別アングルでもう1枚!
フロントウイング(上部)と2.6x8.0mmタッピングビスは今回使用しないので大切に保管しときましょう。
なお、のっぽはWEBで定期購読をしているので次回から2巻まとめての到着となるようです。
第2号はリヤウイング(ディスプレイ用)、第3号はヘルメット(マッサ)のようです。
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あと99号ガンバリマス!


